『フォークは曲げても信念は曲げない』を信条に
フォーク・マジック・トークを組み合わせて生き様、想いを表現するパフォーマー。

 

東京都公認ヘブンアーティストや名古屋市公認ポップアップアーティストの資格も取得し

年間のショーの回数はなんと500回を超えるほど。


他にもレクリエーション介護士の資格や

教員採用試験での面接のパフォーマンスを劇的に向上させる採パフォーマンス・アドバイザーとしても活躍中。


詳しいプロフィール

『芸名』 フォーク曲げアーティストRyo

(スプーン曲げアーティストとよく間違えられます)

 

『本名』 後藤 凌(ごとう りょう)

(すべてを凌駕するという意味が込められてます)

  

『年齢』 26歳(1992年10月29日)

(いよいよアラサーに突入致しました)

 

『出身地』 愛知県名古屋市西区

(イオン名西やモゾが近くにある素敵な街です)

 

『血液型』 几帳面なA型

(道具を運ぶキャリーの中はきっちり隙間なく収納されてます)

  

『好きな言葉 フォークは曲げても信念は曲げない

(友人が2014年に考えてくれた最高の名言です)

 

『好きな飲み物MONSTER(緑色)

(2日に1回飲んでしまうくらい大好きです)

 

『好きなブランド』49教

(4がフォー、9がクでフォークと読める僕が教祖のコミュニティです)

 

『好きなもの』フォーク、心理学、仮面ライダー、旅行、ショー分析、チョコ

(今でも本気で仮面ライダーに出演したいです

 

『資格』 レクリエーション介護士2級

     ・東京都ヘブンアーティスト

     NAGOYAポップアップアーティスト

(http://popup-artist.com/artist_popryoup0119.html

 

 

 

 

目の前の人に笑顔と驚きを届けたい!

 

 

僕が17歳の時に祖父が突如、寝たきりの生活(要介護5)となり、

 


その時初めて介護という世界を知り自分も何かしてあげられないのか、
もっと楽しませられないのかと思い
高校を卒業してから介護の専門学校に入学しました。

 

そして半年が過ぎたころに、
施設に実習にいく機会が訪れたのですが、
この実習が僕の人生を大きく変えることになりました。

 

 

 

実際に施設に足を運んでみると、
ある1つのことに気がついたのです。

 

 

「どこかみんな退屈そう」と。

 

 

確かに、あたたかい雰囲気はある。
確かに、健康面、衛生面でも素晴らしいと思う。

 

 

でも、毎日を楽しんでいる様子を感じなかったのです。

 

 

そのことを感じた時、
僕はすぐに決断しました。

 

 

ありきたりなものではなく
自分にしか、自分という人間にしかできない方法で、
目の前のお年寄りの方に
この先の人生も、より楽しく笑って生きてほしいと。

 

 

そう決意した矢先になんと、

たまたまインターネット動画で衝撃的な映像と出会ってしまいます。

 

 

それが「フォーク曲げ」の映像でした。

 

 

これだ!!

 

と直感で思った僕は、まわりから反対されながらも専門学校を中退し、
それからフォーク曲げ一筋のパフォーマーとなり、


これまでに様々な経験を8年間積んでいく中で、

 

 
今では全国の介護施設でお年寄りの方やスタッフ様に

そしてイベントや大道芸では幅広い年齢層の方に心から笑って驚いてもらうために

日々活動させて頂いております。

 

目の前の人に笑顔と驚きを届けたい!!


という想いを胸に
これからも僕はフォークと共に

歩み続けて参りたいと思います。

 

 

最後まで読んでくださりありがとうございました。

 

 

 

フォーク曲げアーティストRyo